FreeBSDでTANPAKUを
ここを参考にbuildします。
実際には、 /usr/ports/net/boinc-client/Makefile の34行目、CONFIGURE_ARGS にパラメータを1つ
追加します。
CONFIGURE_ARGS= --disable-server --with-boinc-platform=i686-pc-linux-gnu
でもって普通に make; make install です。
実行時には、カーネルの設定も変更。
sysctl kern.elf32.fallback_brand=3
あとは /usr/local/bin/boinc_client を普通に起動します。
プロジェクトの参加方法とか、クライアントの制御方法は、ここを参考に。
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Rosettaもこれで動いています。
クレジット稼げているので、多分大丈夫ぽい(ぇ
2chに書いてて漏れに気付きました
・/etc/rc.conf に boinc_enable="YES" を追加
・/usr/local/etc/rc.d/boinc の boinc_user=boinc を boinc_user=root に変更(rootでプロジェクトにattachする場合)