MovableTypeの最近のブログ記事
解決(?)しました。
MT4では、CAPTCHAと、画像処理のために、Image::Magickを利用しています。
TLAS1/TLAS2では、何が足りないのか、CPANではこのモジュールをインストールできません。
そこで、今までは、公式サイトからImageMagickのソースをダウンロードして、./configure; make; make install としていたのですが、これが駄目だったようです(CAPTCHAはこれで動いていますが)。
TurboLinux社のFTPサイトから、ImageMagickをダウンロードし、インストールします(TLAS1は、TurboLinuxServer8用、TLAS2は、TurboLinuxServer10用)。
入れるファイルは4本。
TLAS1の場合
- ImageMagick-5.4.7-8
- ImageMagick-devel-5.4.7-8
- ImageMagick-c++-5.4.7-8
- ImageMagick-perl-5.4.7-8
TLAS2の場合
- ImageMagick-6.0.5-12
- ImageMagick-devel-6.0.5-12
- ImageMagick-c++-6.0.5-12
- ImageMagick-perl-6.0.5-12
となります。
この状態で、TLAS1だと、MT::Image::new の、$image; 行でエラーになります。
TLAS2では、完走しました。
| Application | TLAS1 | TLAS2 |
|---|---|---|
| OS | TurboServer8相当 | TurboServer10相当 |
| Apache | 1.3.27-41 | 2.0.51 |
| perl | 5.6.1-12 | 5.8.5-8 |
| cgiwrap | 3.9-1 | 3.9-3 |
| ImageMagick | 5.4.7-8 | 6.0.5-12 |
ImageMagickのバージョンに依存するのか、cgiwrapによるのかはわかりませんが、まぁTLAS2ではOKになったということで。
このサーバはTLAS1なんですけどね...。
2008.02.21追記
鯖をTLAS2なものに入れ替えました。
また、環境的には、最初から入っている ImageMagick な rpm を削除し、公式から
ImageMagick-6.3.8 をダウンロード。適当な場所に展開して、./configure;make;make install しました。
現時点でファイルブラウザもサムネイルもきちんと動いています。
perl 5.8.1 以降を推奨しますとなっていますが、実質必須のようですね。
デフォルトより、ほんのちょっと大きなスクリーンショットを載せたかったので、CSSを変更しました。
ブログの紹介文の横幅は、./mt/mt-static/themes/hoge/screen.css に定義されています。
#header-content {
/* width: 770px;*/
width: 900px;
min-height: 74px;
margin: 20px 0 116px 20px;
}
こんな感じで、130ピクセル分伸ばしました。
次に、インデックステンプレート→ベーステーマ(base_theme.css) を修正します。
#container-inner {
/* width: 940px;*/
width: 990px;
min-height: 100%;
margin: 0 auto;
text-align: left;
}
このような感じで、画面の横幅を50ピクセル増やしました。XGAだと、このあたりが限界でしょう。
次に、カラムの幅変更です。
同じスタイルシートの Thin-Wide-Thin 部分を変更します。
/* Thin-Wide-Thin */
.layout-twt #alpha {
left: 190px;
/* width: 560px;*/
width: 610px;
}
.layout-twt #beta {
/* left: -560px;*/
left: -610px;
width: 190px;
}
.layout-twt #gamma {
width: 190px;
}
この状態で、テキストやウィジェットは適切に配置されるのですが、カラムを区切っている縦線がずれてしまいます。ずれると言うより、幅をいじる前の状態。
CSSかテーブルで実現しているんだろうという思い込みがあったので、あちこちぐぐってかなり調べました。が、わかってみると簡単なことでした。
私の場合は Thin-Wide-Thin なレイアウトなので、./mt/mt-static/themes/hoge/content-twt.gif を、適当な画像エディタで編集します。横940ピクセル、縦5ピクセルな画像を、横990ピクセルに伸ばし、縦線の位置を変更しました。
これで、幅530ピクセル程度の図まで表示できるようになりました。
ここは現在サイドバー(3カラム)をちょっといじって(ウィジェットセットを挿入)使っています
『りね2りんぐ』を入れていると、2K上のIE6.0SP2で、右サイドバーが表示されない(下に流れてしまう)のに気付きました
そこで、2K上のIE6.0SP2にて、テンプレート編集をします
りね2りんぐ部分を <-- と --> で囲って保存…
95行目で <MTIF がどーのこーの エラーが出ました
テンプレート内部は、betaブロックはあるのですが、gammaブロックがありません
そして、他のテンプレートと中身が混じってしまっています
</HTML> とか素敵なタグが入ってたり…
ブラウザの『元に戻る』で事なきを得たのですが、これが噂のテンプレート消失なんですねw
SQLiteでは削除されたデータ領域の開放を行わないそうです
そのため、コメントスパムやトラックバックスパムを削除し続けると、無駄にDBが肥大することに…
これをパージするために、vaccum というコマンドを使います
[seraphis@hoge sqlite]$ sqlite データベースファイル名
sqlite: error while loading shared libraries: libsqlite3.so.0: cannot open shared object file: No such file or directory
ん?
[seraphis@hoge sqlite]$ whereis libsqlite3.so.0
libsqlite3.so: /usr/lib/libsqlite3.so.0 /usr/local/lib/libsqlite3.so.0 /usr/local/lib/libsqlite3.so
ファイルあるじゃん
ぐぐってみたら、
これはパスが不正でDSOモジュールとしてSQLiteが読み込めてないと言う事ですので、「libsqlite3.so.0(本体 libsqlite3.so.0.8.6)」のシンボリックリンクを「/usr/lib」に置いてあげます.
とのこと
rootになって
[root@hoge sqlite]# ln -s /usr/local/lib/libsqlite3.so.0.8.6 /usr/lib/libsqlite3.so.0
ユーザに戻って
[seraphis@hoge sqlite]$ ls -al
total 15796
drwxrwxrwx 2 root site3 4096 Sep 21 13:50 .
drwxrws--x 13 seraphis site3 4096 Sep 21 13:42 ..
-rw-r--r-- 1 seraphis users 16143360 Sep 21 13:50 データベースファイル名
[seraphis@hoge sqlite]$ sqlite データベースファイル名
SQLite version 3.5.0
Enter ".help" for instructions
sqlite> vacuum;
sqlite> .quit
[seraphis@hoge sqlite]$ ls -al
total 10152
drwxrwxrwx 2 root site3 4096 Sep 21 13:53 .
drwxrws--x 13 seraphis site3 4096 Sep 21 13:53 ..
-rw-r--r-- 1 seraphis users 10368000 Sep 21 13:53 データベースファイル名
16MB→10MBになりました
これで再構築も5分くらい短縮されるかな?
それでも、トラックバックスパムは元気にやって来ていますw
毎日スパムと報告してるんだけど、同じの次々と来るんだよなぁ
ブラックリストって、ちゃんと更新されてるのかなぁ?
それとも、この『報告』ボタンて、
ローカルDB上のトラックバックコメントにSPAMフラグを立ててるだけ?
が動きません
ファイルを指定、アップロード指示
普通はアップロードが完了した時点で、ファイルのプロパティ(alt属性とか、タグとか)を聞いてくる画面になる筈なんだけど、サーバエラーになっちゃいます
もう一度、アップロード画面に行くと、ちゃんとassetsに入って来てるので、そこから貼り付け用のhtmlタグ生成は出来ちゃいます
切り分けのため、これが載っているTLAS1ではなく、TLAS2の鯖にもmt4.01jaを建ててみました
結果、同じ~
TLAS2のApacheは2.xなので、Apacheのバージョン依存てことはないようですね
私が何かとんでもない見落としをしているのか、TLAS(BlueQuartz)との相性なのか...?
# PATH_INFOが取れない実装な鯖なので、その点についてもSixApartさんに投げています
MT4対応のBetterFileUploaderとか、php使ったアップローダも、だめ
DBをMySQL4にしてみたけど、だめ
引き続き挑戦中。。。
昔々、入れていたのですが、いつの間にか動かなくなっていました
この機会に最新版(2.24)に入れ替えました
コメントを投稿すると、”Block!”と表示されてしまうので、公式wikiの先人の足跡通りに、CommentFilterStrの設定を外した所、動作
元に戻せるように、外したものを記しておきます
<h1>,<a\s,^[\x00-\xff]+$
CAPTCHAプロバイダの設定や、コメント認証のところを付けて再構築して消して再構築して付けて再構築して…
アーカイブインデックスや、テンプレートの初期化、再構築、CAPTCHAプロバイダの再設定、再構築…
再構築に20分かかるので、かなりきつい
それでも駄目だったので、サポートに投げた
環境依存ぽいお返事…
なので、今日は本腰入れて確認
- 別アカウントでMT4.01立ち上げ
- 全てのテンプレートを開き、比べ、閉じる
- 全てのファイル(画像ファイル以外の、MTパッケージ内の全てのファイル)の比較
違いが、ない
それなのに、吐き出されたHTML文は、しっかり、違う
今度は、mt-config.cgiをまっさらにしてみる
もう一度、プロバイダを外して再構築、入れて再構築、したら、なんか治っちゃったぽい
LaunchBackgroundTasks 1 を設定してたから?
バックグラウンドで再構成とかをしてくれる、run-periodic-tasksが、うまく動きません
[seraphis@hoge mt]$ ./tools/run-periodic-tasks
Subroutine Jcode::ucs2_euc redefined at /home/.sites/106/site3/.users/65/seraphis/web/mt/extlib/Jcode/Unicode/NoXS.pm line 56.
Subroutine Jcode::euc_ucs2 redefined at /home/.sites/106/site3/.users/65/seraphis/web/mt/extlib/Jcode/Unicode/NoXS.pm line 71.
Subroutine Jcode::euc_utf8 redefined at /home/.sites/106/site3/.users/65/seraphis/web/mt/extlib/Jcode/Unicode/NoXS.pm line 87.
Subroutine Jcode::utf8_euc redefined at /home/.sites/106/site3/.users/65/seraphis/web/mt/extlib/Jcode/Unicode/NoXS.pm line 94.
Subroutine Jcode::ucs2_utf8 redefined at /home/.sites/106/site3/.users/65/seraphis/web/mt/extlib/Jcode/Unicode/NoXS.pm line 101.
Subroutine Jcode::utf8_ucs2 redefined at /home/.sites/106/site3/.users/65/seraphis/web/mt/extlib/Jcode/Unicode/NoXS.pm line 124.
待てど暮らせど終わらない
プロセスリスト見てみる
[seraphis@hoge seraphis]$ ps -ax | grep peri
1595 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
1598 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
4804 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
4825 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
7573 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
7581 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
14297 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
14320 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
17802 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
17815 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
20753 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
20767 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
23691 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
23703 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
26837 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
26858 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
29935 ? S 0:01 /usr/bin/perl -w ./tools/run-periodic-tasks
29945 ? Z 0:00 [run-periodic-ta ]
Σ(´Д`lll)
途中でコケてゾンビになってる悪寒
サポートに投げてみたのですが、環境依存な可能性が取り敢えず提示されました。。。
メモとして
OS:TurboLinux Appliance Server1.0(TurboLinuxServer v8相当)
Apache-1.3.27-41
SQLite 3.5.0
Perl-5.6.1
日時指定ポストのテストを兼ねて。。。
現時点での不具合
- 日別のアーカイブ?のレイアウトが変
まだどこかスタイルシートが腐ってるのかなぁ?
9/22:いつのまにか解決(ぁ - CAPTCHAが動いてない
なんでだろ?
9/22解決 - 再構築の負荷が高い
今動いている鯖は、Celeron 2.6で512MBなLinux機です
再構築中は、CPU負荷が98%くらいになります - 再構築が重い
とうとう20分以上かかるようにw
vaccumでなんとかなりそう? - コメントスパム・トラックバックスパムでの負荷が高い
再構築中に、コメントスパムやトラックバックスパムが来ると、メモリ使い切ってmt.cgiがカーネルにより強制終了に;
Apacheのプロセス数減らすか、サーバを引越しするしかないのかなぁ - 日時を指定しての公開が動かなかった
謎
このカキコも日時指定にしておいて、駄目だったらSixApartさんにめーるしてみます
結局だめでした^^;
後日再挑戦!
結論:スタイルシートをリセットしたら、壊れた
base_theme.cssを見ていたら、最後が怪しい終わり方をしてたんですね
新しい環境を別に作って比べるようかな?と、ちょっとブルーに
まぁreset.cssがおかしいかな?ということで、ぐぐっていたら、デフォルトテンプレートを置いてあるサイト様がありました
ウチのbase_theme.cssの最後
/* Utilities */.pkg:after, #content-inner:after {
content: " ";
display: block;
visibility: hidden;
clear: both;
height: 0.1px;
font-size: 0.1em;
line-height: 0;
}
.pkg, #conten[EOF]
conten、で終わっています
デフォルトのCSSファイルだと、
/* Utilities */.pkg:after, #content-inner:after {
content: " ";
display: block;
visibility: hidden;
clear: both;
height: 0.1px;
font-size: 0.1em;
line-height: 0;
}
.pkg, #content-inner { display: inline-block; }
/* no ie mac \*/
* html .pkg, * html #content-inner { height: 1%; }
.pkg, #content-inner { display: block; }
/* */
/* Content --------------------------------------------------------------- */a:link, a:visited {
text-decoration: underline;
}h1, h2, h3, h4, h5, h6, p, pre, blockquote, fieldset, ul, ol, dl {
margin-bottom: .75em;
}blockquote, ol, ul {
margin-left: 30px;
background-repeat: repeat-y;
}
以下続く
ちゃんとblockquoteでどれだけ空けるかとか書いてあるぢゃないですか!
ということで、スタイルページの足りない分を追記して再構築、完了です
あー疲れた;
ちらと見てみる(調べてから書けよ)
出力されたHTML文を一行ずつなめてみる
なんとなく、スタイルシートぽいね
最初にスタイルシート読んでる
<link rel="stylesheet" href="http://www.takosuke.net/~seraphis/styles-site.css" type="text /css" />
このファイル、MT3.x時代には、いろんなのが入ってた
今のは、
@import url(base_theme.css);の2行だけ
@import url(http://www.takosuke.net/~seraphis/mt/mt-static/themes/hills-green/screen.css);
で、base_theme.cssの中で、
html,body,div,
ul,ol,li,dl,dt,dd,
form,fieldset,input,textarea,
h1,h2,h3,h4,h5,h6,pre,code,p,blockquote,hr,
th,td {
margin:0;
padding:0;
}
とやらかしている
スタイルシートはわかんないけど、こいつが悪いのかな
コメントに、"reset.css - resets default browser styling" ってなってるから、テーマを読む前に全てのタグをなしにしちゃう設定してるのかな
4.01RC2までは、style-site.cssが古いまま居残っていたため、逆にちゃんとできてたのかな
さてどう料理しようか
本当に今日はここで終わりw
4.01にしてから、タグが通らなくなった
もちろん、『改行を変換』モード
通らないというか、HTML文としては出力されているのが、ブラウザ側でレンダリングに失敗しているくさい
何か出力されたHTML文がおかしいのだろう
非常に見難い
中身も薄いのにこう見辛いと、どうしようかなと困ってしまうましまいます
フォント系は大丈夫なんだね
レイアウト系が駄目なのか
(ここまで1行ずつ単純改行で空白行はめてます)
ここ↑は<br>タグをひとつはめてます
- 改行がおかしい
- blockquoteやsampが駄目
- アーカイブインデックスは相変わらず構築失敗リンク失敗
blockquoteのテスト
まぁあとは明日にしよう
治る前はこんな感じでした↓
4.01にしてから、タグが通らなくなった
もちろん、『改行を変換』モード
通らないというか、HTML文としては出力されているのが、ブラウザ側でレンダリングに失敗しているくさい
何か出力されたHTML文がおかしいのだろう
非常に見難い
中身も薄いのにこう見辛いと、どうしようかなと困ってしまうましまいます
フォント系は大丈夫なんだね
レイアウト系が駄目なのか
(ここまで1行ずつ単純改行で空白行はめてます)
ここ↑は<br>タグをひとつはめてます
改行がおかしい
blockquoteやsampが駄目
アーカイブインデックスは相変わらず構築失敗リンク失敗
blockquoteのテスト
まぁあとは明日にしよう
OSがTurbo系だったりして、mt-config.cgiの設定もちゃんとやっているのにメールが届かない場合、次を試してみて下さい(だめだったらちゃんと戻しておくこと)
lib/MT/Mail.pmの147行目
exec $sm_loc, "-oi", "-t" or
を
exec $sm_loc, "-f youraddress\@yourdomain", "-oi", "-t" or
にすると、通る場合があります
アーカイブインデックス周りがいまいちよくわからない...
ページによってリンクができてたり出来てなかったり...
ちなみに、4.01が出てました
4.0からのアップグレードを強く推奨するそうです
ダウンロードページの準備がまだ中途半端みたいで、en版とかしか選択できません
選択はenでしておいて、ダウンロードURLのenをjaに書き換えると、JP版がゲットできるみたいです
取り敢えず上書きしてみようかな
17:56追記
4.01RC2から4.01へのリビジョンアップの方法がわからない
かぶせてみたけど、効果がよくわからなかった
管理画面のクレジットも4.01RC2のままだったし
ので、全部つぶしてMT3からもう一度バージョンアップ作業w
SixApartから回答がありました。
- ログの表示でページ送りの結果真っ白になることがある件
- データの再構築に失敗することがある件
については、MT4で使えるMySQLが4.0以降になったためとのことでした。
, --- 、_
/ミミミヾヾヽ、_
∠ヾヾヾヾヾヾjj┴彡ニヽ
/ , -ー‐'"´´´ ヾ.三ヽ
,' / ヾ三ヽ
j | / }ミ i
| | / /ミ !
} | r、 l ゙iミ __」
|]ムヽ、_ __∠二、__,ィ|/ ィ }
|  ̄`ミl==r'´ / |lぅ lj
「!ヽ、_____j ヽ、_ -' レ'r'/
`! j ヽ j_ノ 諦めろ。
', ヽァ_ '┘ ,i
ヽ ___'...__ i ハ__
ヽ ゙二二 ` ,' // 八
ヽ /'´ / ヽ
|ヽ、__, '´ / / \
,.-=== 、__
∠ミミヾj┴彡ゝ
,/ ,-ー'" ヾヨ、
|/ /7ミ!
}|r、 l ゙iミ」
|]ム _∠ニ,_ィト}
ト、 ̄ ミl=r" _/ |hj 諦めろ
`!  ̄ j ,」 ̄ jr'
丶 ,_`;..__ i ハ_
ヽ ゙ー‐ ` ; /"八
lヽ,_, /// \
,.. -- .,,_
/y-‐' ̄ゞ、
li.、 _,r〉!
├‐‐,,r'‐ッh!
. ! ̄i, ! ̄lr゙ アキラメロ
. ヽ.=_'ヘ、
ある数ずつ(mt-config.cgiのEntriesPerRebuild?)処理するそうなのですが、次の単位に進んだ時に、データの取得に失敗することがあるそうです。
ということで、SQLiteにしちゃった私は勝ち組ですね(ぁ
...でも、どこかに書いてあったっけ?w
…と思ったら、回答メール中に、必要インストール環境が載っていました。しっかり書いてあるですw
意外な盲点でしたね~
ちょっと昔ぽいアプライアンスなホスティングサーバを使っている人で、MySQL 3.xしか使えない人は、お引越しが必要ですね。
まぁチラ裏。備忘録ぽいもの。
MySQLは再構築にえらい時間がかかるようなので、SQLiteに移行そもそもMySQL、再構築自体できなくなっちゃったしね
データベースの移行は、SixApart純正のコンバータを使うとエラーが出る場合があるようだ
小粋空間さんによると、エラーが出ないお勧めのコンバータ mt-db-convert.cgi があるようだ
が、405エラーを消す時間がなかったので、純正コンバータ使用
SixApart のアップデート移行手順に従い、テンプレート変更
この時点で、旧サイト形式の画面から、MT4デフォルトスタイルに変更される
上記に従い削除したテンプレートアーカイブ
個別エントリーアーカイブ:ブログ記事(チェックあり):yyy/mm/entry-basename.html
カテゴリー・アーカイブ:カテゴリ(チェックあり):category/sub-category/index.html
日付アーカイブ:日別(チェックボックス自体なし):yyyy/mm/dd/index.html
日付アーカイブ:月別(チェックなし):yyyy/mm/index.html
サイト再構築でエラーが出たので、ブログ記事リストテンプレートにアーカイブマップを作成
参照するのはやっぱり小粋空間w
この時点で再構築にかかる時間は14分くらい
499エントリー200コメント4TB/SQLiteのDBサイズ16M
再構築中にInternalServerErrorが頻発
MT自体が壊れたのか、Premature end of script headers: /usr/lib/cgiwrap/cgiwrap が頻発
テンプレートのバックアップを削除したら治ったぽい
httpdのエラーログに謎のエラー発見。"File does not exist: /hoge/calendar/Monthly calendar with links to each day's posts/"とのこと。ぐぐったら出るわ出るわ。あとで確認することにする。
確認ボタンで、きちんとパブリッシュして欲しいですよね。レイアウトの確認が出来ないのでは、あまり意味がない。
カレンダーがうまく表示されたりされなかったり
カテゴリリストが出たり消えたり
再構築ボタン押しても無反応になったり
自動保存中...から帰って来なくなったり
...よくわからんw
BerkeleyDB + MT3.x の時の方が、サクサク動いたよね。
ん~~~。重いしまともに動かないのは辛いなぁ。旧環境のプラグインとかスタイルシートは捨てたのに。。。ぶつぶつ
既存環境からのアップグレードの時、気を付けることを1点。
まぁ私だけのミスなのかもだけど、一応書いておきます。
SixApartさんのアップグレード手順書に、
14.プルダウンメニューから「caegory/sub_category/index.html」を選択して「保存」をクリックします。
ってあります。
えとですね、このプルダウン、フォントによっては、見辛いです。 sub-category と sub_category があるので、気を付けて下さい。
ここを間違うと、トップページのカテゴリリストにうまくリンクが貼られません(他の画面ではリンク貼られてるんだよね~)。
9月19日追記
ファイル名・ディレクトリ名ですが、MT3.xのデフォルトは、『_』で、MT4のデフォルトは『-』とのこと。
リンク間違いに注意。
4.01RC2にしました。
やっぱり再構築が鬼門だなぁ。。。
再構築から帰って来ない。
cron形式にして、コマンドラインから再構築かけると、エラーやワーニングがでまくり。
blogの設定に矛盾があるってツールが吐くんだけど、どこに矛盾があるのかが、わからないw
勢いでバージョンアップしてみたものの...調子悪いかも;
このまま数日いじってみますね。
9/14 07:46追記
- 管理インターフェースが重過ぎる
- カテゴリインデックスがメイン画面で出来ていない(日付アーカイブ中ではできてる)
- 再構築が途中で止まる(3時間待っても終わらない)
- インデックス『だけ』の再構築でも3分くらいかかることがある
9/14 09:06追記
MT3にとりあえず戻し(ぁ
Movable Type 4 ですが、日本でのβ4公開を待っていたら、飛ばしてβ5が出ましたw
β3での報告部分が change_log で fix されているのを発見。 私の名前も発見! !∑(゜∀゜)
で、気分を良くしたところで、早速入れてみます。β3で気になっていた、コメントをポストした直後のエラーを直してみました。
私がテストしているのは、懐かしのCobalt系、TLAS 1 (Turbo Linux Appliance Server 1)なサーバです。
セキュリティ周りがちょっといじられているので、一般ユーザ権限で、CGI中でsendmailを使うと、cgiwrapのエラーで落ちてしまいます。
/var/log/httpd/error.log には、次のようなエラーが残ります。
>[Fri Jul 6 13:27:49 2007] [error] [client xxx.xxx.xxx.xxx] malformed header from script. Bad header=/home/.sites/xxx/sitexx/.users/: /usr/lib/cgiwrap/cgiwrap
次のようにパッチしてみて下さい(チラ裏ですので your own riskにて)。
対象箇所:lib/MT/Mail.pmの147行目あたり
変更前:exec $sm_loc, "-oi", "-t" or
変更後:exec $sm_loc, "-f $hdrs->{To}", "-oi", "-t" or
参考URL:http://www.mubit.co.jp/blue/technotes.html#1-01
(私が見つけて報告した不具合です)
この場合、sendmailは、/usr/sbin/sendmail を指定してやってください。
$hdrs->{To} は、送信者のメアドです。
mt.cgiを入れてある物理的なサーバ上のユーザを指定します。
直接メアドを入れちゃう場合は、『exec $sm_loc, "-f foo\@bar.com", "-oi", "-t" or』てな感じでお願いします。@の前に¥を忘れないように。
tlas path_info だと、殆どヒットしませんが、 cobalt path_info でぐぐってみると、山のように出て来ます。
2chブラウザ対応掲示板設置時にえらい苦労した記憶が…。
ちなみに、公式サイトに日本語化の方法が載っていますので、忘れずにw
- PATH_INFOを取れるのが前提なので、取得できないサーバではエラーとなる
例えばcaptchaの画像が表示されないとか。。。 - captchaをいじったあと、サイトの再構築でエラーになる
サイトの再構築には、blogのIDが必要なのに、captchaの設定画面は個別blogの場所では『ない』ためのバグ
MT4のβ3が出ています。
TLAS1とMySQLの環境で建ててみました。
DBD::mysqlは、CPANではエラーになったので、TurboLinuxのServer8のところからrpmゲットです(TLAS2のときはServer10かも知れない)。
問題なく建ったように見えたのですが、CAPTCHAの画像が表示されない。
<div class="label"><label for="captcha_code">Captcha:</label></div><div class="field"><input type="hidden" name="token" value="キー文字列" /><img src="/~mt4test/mt4b/mt-comments.cgi/captcha/キー文字列" width="150" height="35" /><br /><input name="captcha_code" id="captcha-code" value="" /><p>画像の中に見える文字を入力してください。</p></div></code>
mt-comments.cgiにパラメータを渡し損なっているくさい。
TLASは環境変数の取得が一部おかしいので、それが原因なのかなぁ?ソース追ってないのでまだ謎だけど。
とりあえずシックスアパートさんには投げてみました。
MT3.2ベータが出ました。
Blog環境をバックアップ、別サイトに展開します。
3.2β5をダウンロードして来て、インストール。
データのコンバージョンも自動でされます。
テンプレートの移行も問題なくされるようです。
あっさり動いてしまいました。
日本語版が出たら移行しようかな~。
GoogleSimilerを付けてみました。
関連するページを勝手に検索してきてリスト化し、くっつけてくれる仕掛けです。
メインページには出てきませんが、個別の日付のページに行くと、下の方に『関連するページ』としてずらずら出ます。
お暇なときに、ネットサーフィングするのに使って下さい。
りね2りんぐも宜しくねw
このページには、Googleのアドワーズ広告が載っています。
Googleのインデックスの作られ方は、『外部からのリンクが多いページは、良いページ』という仮定に基づいています。リンクが多ければ多い程、上の方に表示されるわけです。
このサイトは、チラシの裏です。
基本的に、相互リンクはない筈。
従って、Googleでは検索結果に出てきません。
サイトを開設すれば、こんな場所であっても、多少はページビューが望めます。
であれば、少しは何かの役に立ちたい(偽善ですが)。
Googleの広告には、『しょーもないサイト、判断に困るサイトの広告スペースには、取り敢えず公共広告が載る』という特性があります。
ですから、こういうGoogleでヒットしないページにGoogleの広告エリアを作れば。。。
世の中には、クリック募金とかのバナーもありますが、色々探したりメンテナンスしたりするのが面倒なので、元来ものぐさな私には、こういう裏技的なGoogle広告、合ってるのかなー、なんて。クリック募金サイトって、善意での運営なので、立ち行かなくなって消えたりするのが早いんです。
本来の趣旨とは違う使い方ですけどね。
たまにRMTの広告とか、不動産の広告とか、トンデモ広告も表示されると思いますが、原則的に公共広告が表示されている筈です。
ということで、Google広告で小遣いを稼ごうとしているわけではありませんので、念の為w


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