ポップコーンメーカーを買ってみた

 

私はコストコのレンチンなポップコーン
 
が大好きだったのですが、(食べ続けると太ってしまうような気がして)暫くご無沙汰していました(その昔は夢フルにもはまってました :-)。

先日何の気なしにAmazonを彷徨っていたところ、良い感じの物を見付けてポチってみたのでご報告です。

maruhiro 家庭用ポップコーンメーカー

  • 類似品もあるようですが、この純正ぽい物を買いました
  • 油を使わずに作れるので、カロリーも少なくて済みますし、何より焦げないので後片付けが非常に楽です
  • 豆50g(容器下側の線)の場合、電子レンジ600Wで120秒
  • 豆70g(↑のひとつ上の線)の場合、電子レンジ600Wで150秒
  • レンチン時間は、余る豆の量と相談しながら調整ください
  • カレー粉まぶしてみると美味です
  • 蜂蜜を少し絡めてみても美味しいです

豆はダイソーので試してみるか、
  
あたりは如何でしょうか。

Aruba WLC から情報を拾ってみる

 

WLCからSNMPで色々拾ってみるテストです。

wlc_snmp_get_test.sh

#!/bin/bash

TIME_A=`date +%s`
TMPFILE=$(mktemp "/tmp/${0##*/}.tmp.XXXXXX")

echo '########' >> $TMPFILE
echo -n 'script start at ' >> $TMPFILE
date >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo sysDescr >> $TMPFILE
snmpwalk -v 2c -c iba_public 157.80.246.44 system.sysDescr >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo nUserName >> $TMPFILE
snmpwalk -v 2c -c iba_public 157.80.246.44 .1.3.6.1.4.1.14823.2.2.1.4.1.2.1.3    >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo nUserApLocation >> $TMPFILE
snmpwalk -v 2c -c iba_public 157.80.246.44 .1.3.6.1.4.1.14823.2.2.1.4.1.2.1.10   >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo nUserApBSSID >> $TMPFILE
snmpwalk -v 2c -c iba_public 157.80.246.44 .1.3.6.1.4.1.14823.2.2.1.4.1.2.1.11   >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo nUserCurrentVlan >> $TMPFILE
snmpwalk -v 2c -c iba_public 157.80.246.44 .1.3.6.1.4.1.14823.2.2.1.4.1.2.1.22   >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo wlanAPName >> $TMPFILE
snmpwalk -v 2c -c iba_public 157.80.246.44 .1.3.6.1.4.1.14823.2.2.1.5.2.1.4.1.3  >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo wlanAPBssidAPMacAddress >> $TMPFILE
snmpwalk -v 2c -c iba_public 157.80.246.44 .1.3.6.1.4.1.14823.2.2.1.5.2.1.7.1.13 >> $TMPFILE
echo '' >> $TMPFILE
echo -n '.'

echo '########' >> $TMPFILE
echo -n 'script end at ' >> $TMPFILE
date >> $TMPFILE
echo -n 'dulation ' >> $TMPFILE
TIME_B=`date +%s`
PT=`expr ${TIME_B} - ${TIME_A}`
H=`expr ${PT} / 3600`
PT=`expr ${PT} % 3600`
M=`expr ${PT} / 60`
S=`expr ${PT} % 60`
printf "%02d:%02d:%02d\n" $H $M $S >> $TMPFILE
echo 'done.'

LanScope Cat MR の一時停止方法

 

やむを得ず一時的に停める場合。

taskkill /f /im LspEvmon.exe
taskkill /f /im LspEvmon64.exe
taskkill /f /im startmr.exe
net pause LSPSERVICE_MR
taskkill /f /im LspAdv.exe
taskkill /f /im LspEvmon64.exe
taskkill /f /im Lspcmr.exe
taskkill /f /im LspSrvAny.exe

Conexant ISST Audio が入っていてWindows10を2004(20H1)に上げられない場合

 

Conexantのサウンドドライバが邪魔をしてアップデート出来ない場合、ドライバを消して綺麗にします(方法については、何パターンか、このあとに記します)。

再起動後、サウンドドライバが“Intel High Definition Audio”で安定した場合、そのままアップデート出来ると思います。

再起動後、Conexantのドライバが復活してしまった場合でも、アップデートを試行すると完走出来る場合があります(途中でスタックしてしまった場合、違う手順で消して再度試してみて下さい)。

ここでの『スタック』とは、ダウンロードが100%になり、アップデートプロセスが開始するも、そこで進まなくなる事を指します。アップデータによりOSの再起動が走ったあとは、強制シャットダウン・再起動は避けて下さい。

いくつかの手法

  1. コントロールパネルのプログラムの『アンインストールまたは変更』リストに“Conexant ISST Audio”が存在する場合、そこから削除し、再起動

  2. デバイスマネージャーの『サウンド、ビデオ、およびゲーム コントローラー』から“Conexant ISST Audio”を『ドライバごと』削除し、再起動

  3. 上記2手順で駄目な場合は、こちらを参考にConexantのドライバのインストールを抑止設定して再度試行
    https://www.driversupport.com/knowledge-article/fix-conexant-hd-audio-drivers-issues-in-windows-10/

  4. これでも駄目な場合は、こちらの手順6を参考に手動でドライバを削除
    http://www.uninstallhelps.com/how-to-uninstall-conexant-hd-audio.html#:~:text=When%20the%20file%20required%20to,to%20reinstall%20the%20program%20again.
    私の場合は次のようになりました
    C:\Program Files\CONEXANT\CNXT_AUDIO_HDA\UIU64a.exe -U -G -Icisstrt.inf
    C:\Program Files\Conexant\DTSConfig\SETUP64.EXE -U -IDTSConfig
    C:\Program Files\Conexant\SA3\HP-NB-AIO\SETUP64.EXE -U -ISA3 -SWTM="HDAudioAPI-D9A3021B-9BCE-458C-B667-9029C4EF4050,1801"
    C:\Program Files\Conexant\MicTray\SETUP64.EXE -U -IMicTray
    C:\Program Files\Conexant\SSPConfig\SETUP64.EXE -U -ISSPConfig

Windows10 20H1(2004)のアップデートがうまく行かない場合に試してみたいこと


WindowsUpdateから作業を行い、進捗度が全然進まずうまく行かない場合に、試してみて下さい。

  1. 管理者権限のPowerShellから次を実行
    DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth
  2. OS再起動
  3. 管理者権限のPowerShellから次を実行
    sfc /scannow
  4. OS再起動
  5. 不要な常駐アプリを停める
  6. (開いている場合)タスクマネージャーやリソースモニター、ProcessExplorer等のタスク・ファイルの管理・監視ソフトは閉じる
    アップデータが触っているファイルハンドルのポイント先がアップデート作業中に C:\Windows\… から C:\$WINDOWS.~BT\… に切り替わるような動作をするため、これらのアプリはクラッシュしてしまうようです。
  7. Windows 10 更新アシスタントを次のURLからダウンロードして実行
    https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
    環境により、10分程度~数時間、かかります。
    BSODにならないようであれば、気長に待ってみて下さい。